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令和2年シンポジウム開催のお知らせ

2019年12月12日

令和2年 シンポジウム 
「令和はじめての新春に建築設計業界に期待する ―設計業務を外から考える―」

建築設計事務所を取り巻く厳しい環境、将来を見通せない経済、日々進歩する技術など、喫緊の課題は山積しています。そこで、会員の皆様が今後に期待を持ち、明るい未来を語り合え、考えるシンポジウムを企画しました。年号が改まって初めての新春にあたり、業界内外から見て建築設計業界に期待することを、単体の建築空間ではなくそこに関わるマクロな目で都市の視点、建築群の視点、発注者・消費者の視点を持つ著名な登壇者に語っていただきます。同時にその意見に対して会場の質疑応答を含めてディスカッションを行います。出席者の方々より、ご自身が関られた業務をもとに、建築設計者に対して期待する点のみならず課題や問題点も指摘していただきます。我々建築設計者を包含する大きな視点から、これからの日本の都市・まちについて考えていきます。

■パネラー
1.鈴木 昭利 氏(新宿区副区長)
2.東 利恵 氏(建築家 東環境・建築研究所主宰)
3.村木 美貴 氏(千葉大学 工学研究院教授)
4.大森 有理 氏(弁護士 大森法律事務所)

■ファシリテーター
大森 晃彦 氏(株式会社建築メディア研究所代表者)
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開催日:令和2年1月29日(水)
講演時間:14:00~15:30(受付 13:30~)
会場:明治記念館 孔雀の間 (港区元赤坂2-2-23)
定員:150名 ※定員に達し次第、締め切りとなります。
参加費:協会会員・招待者・後援団体会員・学生無料
    上記以外の方につき、参加費5,000円
(黒星)CPD (1単位) 認定予定
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活動内容



 

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